写真家 小松健一・オフィシャルサイト / Photographer Kenichi - Komatsu Official Website

2025年8月アーカイブ

 

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8月28日の初日、出口君が所属している写真研究塾「風」の同人や「写真集団・上福岡」の会長、事務局長、名古屋在住のJPS会員、日本写真家ユニオン会員の森田雅章さんが参加。出口君の家族も沖縄の南城市からやって来た。

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右から竹川義之会長、森田雅章さん、並木すみ江同人、一瀬邦子事務局長、僕、出口君の家族。撮影は「風」事務局長の塩崎亨さん。

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めずらしく大笑いをする写真家・出口信一君と娘さんと奥さん。遠路、沖縄からお疲れさまでした。

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初日、参加した6人で、ささやかなお祝いの会を催し、出口君家族3人を招待した。 お疲れ様でした~☆

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8月27日午後から新宿御苑前のギャラリーシリウスで、展示・構成作業が行われた。飾り付けがすべて終わって。右から(株)フレームマンの2人、(株)アイデム担当者・望月彩子さん、出口君、僕。

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8月26日、「写真集団・上福岡」の8月例会&納涼会がふじみ野市西公民館で行われた。この8月で工事のために2年間使用できなるということもあり、久しぶりの納涼会を開いたのだ。参加したメンバーで記念写真。

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各自の手料理やお酒など持ち寄っての手作り納涼会だ。

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竹川会長のあいさつから始まった。

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芋焼酎霧島の呑み比べと、3本の銘柄を差し入れてくれた後藤会員。ありがとう~!♡ 36度の霧島の原酒は美味であった。

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この日は、全員参加のビンゴゲームの他に、オカリナの演奏、トランプのマジックなど会員の余興もあって盛り上がった。

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みんな真面目に注目していた。

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女性会員に囲まれて。 右端はこの日、初めて見学に来たKさん。会が終わる前には入会を表明して、みんなから歓迎を受けていた。新井さん、後藤さん、40数年在籍している名誉会員の山本さん。事務局長の一瀬さん。

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僕も入って記念写真を撮る。竹川会長がシャツターを切った。

 

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埼玉県にある自宅から羽田へは直行便の高速バスを使う。1時間半ばかりの時間だが、いままで撮ったことがないので。左に見えるのは新幹線の車両駐場。
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久しぶりにバスに乗って飛行機まで。国内では、ここ何年も経験していなかった。新鮮な光景が見えて楽しい。

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羽田発高知行きは定刻を遅れて出発。ここ1か月半で6回ほど利用しているが、最近の飛行便は1時間ほど遅れるのは当たり前のようになっている。全便が50分から1時間遅れた。空港からのバスを予定しても意味がない。何とかせんといかんぜよ~!!

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久しぶりの黒潮踊る土佐が見えて来た・・・。

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8月20日、朝9時30分から県文化ホールで始まった第一次審査は順調に進み、昼休みをはさんで午後4時過ぎには終了した。応募作品総数1、281点の中から入選内定作品315点を選んだ。全部が終わってスタッフのメンバーと記念写真を撮った。お疲れさまでした。 合掌

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高知新聞8月21日付に審査風景の記事が載った。若い学芸部の記者が取材し書いた。

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僕が高知県展の審査を受けたのは、第63回展、第64回展、第70回記念展に続き今回で4回目となる。前回展から9年ぶりの審査だ。 全体にレベルが高く、驚いた。作者の意図が伝わってくる力作が多かった。9月29日、第2次審査が行われ、各賞が決定される。(高知新聞8月21日付)

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土佐と言えば鰹だが、最近ようやく獲れるようになったという。3度、刺身を食べたが旨かった。
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鰹のたたき(塩)は、3日間、毎日食べた。ホテルの朝食にも出るからだ。
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マグロのしんこ、めじかの刺し身は美味。手前ウツボの天ぷら、左、鰹の心臓の煮つけ、アオサの天ぷらなども珍味。
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真ん中の赤いのは、テナガ川海老の唐揚げ。左側は、ウツボの天ぷら、右側はアオサの天ぷら。どれも土佐の名物であり、珍味である。

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8月18日、午後2時から六本木の富士フィルムフォトサロンで行われた鈴木一雄写真展のギャラリートークにゲストとして参加した。炎暑の中、大勢の人びとが集まってくれた。

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右が写真家の鈴木一雄さん、左側が僕。写真展「ーにっぽん列島ーいのちの聲」は好評で1週間で7500人を超える入場者があったと言う。

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僕は、今回の写真展で一皮むけたと思われた鈴木一雄さんの表現に拍手を送った。同世代の写真家として、これからも切磋琢磨して行きたいと思った。互いに自愛しながら・・・。

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鈴木一雄さんを囲んで、写真家・眞月美雨さんと僕。上の3点の写真は、眞月美雨さんの撮影。

 

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挨拶に立つ鈴木一雄さん。15年間かけての作品の発表だったので感無量だと語った。

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発起人が紹介された。僕からあいさつをと突然言われて面食らったが「僕が知る限り、鈴木一雄の最高の作品だ」と言った。発起人代表は写真家の林義勝さん。

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写真家の眞月美雨さんと鈴木さん。親しい間柄である。

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僕も入って3人で。8月18日(月)14:00~写真展会場の六本木・富士フィルムフォトサロンで鈴木さんと僕とのトークショーがある。自由参加・無料ですのでご参加ください。

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「わ~い!やっと会えた」と話しかけてきたのは、写真家の織作峰子さん。僕もお会いして話したかったので、うれしかった。でもゆっくりと話すことは出来なかった・・・。

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写真家の眞月美雨さんも一緒に。先輩写真家としての活躍に憧れているという。

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今度は林義勝ご夫妻が飛び入りで・・・。

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会場で最長老の参加だろうと思うが、写真家・桑原史成さんと。すでに半世紀以上の付き合いとなる。右は写真家の平林達也さん。

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右から四天展のメンバーの僕と林さんと山岸伸さん。それに写真家・榎並悦子さん。

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四天展のメンバー3人+写真家・眞月美雨さん。

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左から先輩写真家・飯島幸永さん、山口勝廣さんと僕。かって厳しい時代に一緒に日本写真家協会の理事をやった仲である。

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四天展のメンバー3人に写真家・眞月美雨さん、林さんの奥様の葉山真理さんが加わった。

 

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8月4日、早朝に自宅を出発、バスの大幅遅れなどあったが、飛行機の遅れもあり何とか沖縄の名護市辺野古崎に夕方辿り着いた。

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今回のプロジェクトを手伝ってもらっている出口ユカさんと展示作品や書籍など資料を持って那覇空港で合流、明日10時からの展示作業に間に合うように沖縄北部の名護に入ったのである。1年ぶりの辺野古の変貌ぶりには驚いた。海の埋め立てによって潮の流れが変わったのだろう、美しい白砂の浜辺は、草ぼうぼうの荒れ地のようになっていた。

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8月5日、10時から展示構成作業が始まった。沖縄写真協会、名護市文化協会、画家をはじめ、地元のみなさんが多数駆けつけてくれた。 心からの感謝をします。

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作業風景など沖縄テレビが撮影に来ていた。オープンの午後1時前には、きれいに展示作業は終了した。

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帰った人も5~6人いたが、残っていた人だけで、展示作業終了の記念写真を撮った。

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やんばるに来て初めて地物ばかりの新鮮な刺身をいただいた。

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名物の地物海鮮の太巻き寿司。

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地物の魚の煮つけ、安価で美味だった。

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僕の歓迎を兼ねた懇親会を開いてくれた。左から30数年来の友人宮城さん、40年来の写真仲間の宮里さん、名護のフォトフェスティバル以来の友人東江さん、前沖縄写真協会会長・写真家の東さん。日本ハムファイターズの名護市応援団長も務めている宮城さんのお店で。

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名護市立中央図書館の写真展会場への入口。

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初日から入場者は多かった。

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真剣に見つめる・・・

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『決定版 広島原爆写真展』40冊、『決定版 長崎原爆写真展』37冊、テキサス大学出版局発行の写真集3冊、「反核・写真運動」のポスター(写真・サイン:Wユージン・スミス デザイン:粟津潔)1983年制作も5部売れた。片隅に置かせてもらっていた僕の著書も少しは売れた。東京展と同じ以上に販売できたことは、沖縄の人々の関心の高さがうかがえる。

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那覇市民ギャラリーと比較すると会場が狭く、壁面の一部がコンクリートのために展示できなかったので写真の点数を30点ほど減らして展示した。

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小学生、中学生、高校生の来場者も多かった。夏休みの課題で来たという中学生たちもいた。

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会場の2カ所に生花を手向けてくれた81歳の女性がいた。母が広島で暮らしていたが、自分の出産のために実家のある沖縄に。父は南方へ出征したが長崎でなくなっていた。そして、いま自分は沖縄に暮らしているという運命を考えると・・・。 涙ながらに語ってくれた。

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2冊の感想ノートには、多くの人たちが熱い思いを綴っていた・・・。それに比べると会場である図書館の館長はじめ、職員の誰一人も見に来なかったのは残念だった。8月6日、9日をはさんで広島・長崎の原爆写真展をしているのに、まったく興味がないらしい。市民からの問い合わせの電話にもまともに応えていないのにも驚いた。

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ギャラリートークに母が長崎で被爆したという人が飛び入りで参加した。女学生の時の母から聞いた被爆体験を生々しく語ってくれた。

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8月9日。80年前に長崎に米国によって原爆が投下された日、ギャラリートークが行われた。70人を超える市民が集まってくれた。

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写真を撮った人たちの思いをやその背後にあるものを語る・・・

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NHKが8月8日の朝のニュースに放映してくれた。インタビューや作品も丁寧に取材していた。

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最終日の10日午後5時に会場が閉まったあと搬出作業をした。南城市から「風」同人の出口くんも手伝いに来てくれた。みなさん、お疲れさまでした。

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作業終了後、時間がある人たちで、夕食を兼ねたささやかな「お疲れ様さま会」をやった。1週間、本当にありがとうございました。

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宮城リーミさんが届けてくれた花。ありがとうございました。

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宮城さんのお店「ウ”ィーナス」の手打ち蕎麦定食を食べに行った。彼女がお店で北海道の蕎麦粉から打ち、出汁も作る本格的なもの。沖縄のやんばる地方で食べられる味ではない。僕も色々とアドバイスをしている。

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ざるそば一枚にに小鉢が4品付いて1500円と手頃な値段だ。

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女将の宮城さん、名護市商工会の役員も長くしている。初日の飾り付けの日、名護名物のぜんざいを差し入れてくれた。ありがとうね~!♡☆

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以前によく泊まっていた名護のホテル。久々に泊まったら宿泊代は2倍以上になっていた。自由に飲めた珈琲のサービスはなくなっていた。毎日の朝食、1品、コロッケかシュウマイかミニハンバークなど変わるのみで、後はすべて同じメニューだ。昔の修学旅行の時の朝食のようで妙な感動を覚えて写真に撮った。

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8月11日の朝、那覇に戻る日の名護湾。僕は今回延べ17日間、沖縄に滞在していたが、基本的には会場と宿の往復だった。昼飯は一度も食べに行けなかった。靑い海も一度も見なかった。那覇にバスで帰る前の少しの時間、初めて青い名護湾を見たのだ。

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17日間も沖縄にいたのだから記念にそれらしい写真を宮里さんに1枚撮ってもらった。

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浜辺に続く道に夏の日差しをたっぷりと吸った葉が広がっていたのでパチリ~!☆

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帰京する前日の11日、那覇に行くと必ず顔を出す、「節子鮮魚店」。母の後を継いだ2代目が一人でやっている。食事をする家族連れや地元の常連客しか来ないのでいい。観光客や外人の客が多くいる店は騒がしくて嫌いだ。呑みたい酒を自分で持って来て呑む。お代は最後にまとめて。この夜は、貝の刺し身の盛り合わせにご飯を肴に独り沖縄の最後の夜を楽しんだ・・・。

 

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那覇市民ギャラリーがある県庁前のパレットくもじ(正面)。7月29日~8月3日の6日間で800人を超える人びとが見に来てくれた。

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7月28日午後1時から展示構成作業が始まった。沖縄県内から手伝いに来てくれた写真家の皆さんのおかげで5時前にはおおよそ終えることが出来た。ありがとうございました。 合掌

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作業が終わった後、残った人たちでささやかなお疲れさま会をした。沖縄写真協会、日本写真家協会、日本写真家ユニオンの人たちをはじめ、沖縄の写真家たち16人ほどが協力してくれた。「反核・写真運動」としては、事務局長の僕と運営委員の新藤健一さん、事務局員の眞月美雨さんが東京から参加した。

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沖縄近海で獲れたマグロの刺し身。

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7月30日、午後3時からギャラリートークが行われた。約60人の人々が参加。メディアも琉球朝日放送、沖縄テレビ、沖縄タイムス、琉球新報、赤旗などが取材に来た。

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7月30日午後3時からのギャラリートークには、多くの人が参加した。

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ギャラリートークで写真を撮った人たちの心情について解説をする僕。

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40年来の友人であるメイクアップアーティストでありファションコーディネーターでもある荒井祐子さんが駆けつけてくれた。3年ぶりに写真家でヘアデザイナーの眞月美雨さんと3人で夕食へ行った。

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真喜志公設市場へ行って見たが、台風の影響もあり、地物の魚はほとんどなかったので、カニを注文した。いるのはインバンドの外国人ばかり。いつも行く食堂も案の定。長年通い続けてきたが、もういいかと思った。

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「反核・写真運動」のメンバー。左から運営委員の新藤健一さん、僕、事務局担当の眞月美雨さん。

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QVC 琉球朝日放送の取材を受ける。

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OTV 沖縄テレビの取材を受ける。

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写真家・東松照明さんの奥様・泰子さんが来てくれた。久しぶりの再会に話は弾んだ。東松さんは、この「反核・写真運動」の創設時の細江英公、丹野章さんら5人の発起人の一人。泰子さんは知らなかったと言う。新聞で知って来た。写真展のあいさつ文にもその旨はきちんと記してある。

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泰子さんと久しぶりに会った眞月美雨さんともパチリ~!☆

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一番早く放映してくれたのが、琉球朝日放送。沖縄テレビは3回取材に来て名護展の初日の長めのニュースを流してくれた。NHKは最後の放映だった。

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沖縄タイムス7月28日付の紙面。7月31日付にもギャラリートークの記事も載せてくれた。

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7月29日付の琉球新報の紙面。その後2度取材に来て写真を数点使い、大きな記事を書くと言ってはいたが・・・。

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沖縄には本土から移住した若い家族が多い。その奥様方。右端は今回協力してくれた南城市の出口ユカさん。

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沖縄に延べで17日滞在していたが、日本蕎麦を食べたのが4回、逆に沖縄そばは1回だけだった。沖縄そば屋だと思い入ったら日本蕎麦、それも立ち食い蕎麦屋だったと言うこともあった。最近沖縄に増えているらしい。写真の蕎麦屋は、うな重やカツ丼などもあった。しかし、島酒(泡盛)は置いておらず、日本酒のみであった。焼酎は置いてないのか尋ねると芋、蕎麦、麦の焼酎はあるという。ここは沖縄だろう~!!

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沖縄に一軒しかないという立ち食いの蕎麦屋。とにかく疲れているときには、軽く食べてすぐ宿に戻って寝るためには、都合がよろしい。盛そば、量は大盛で420円だったかな・・・。

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沖縄タイムスの編集委員、阿部岳記者。今回は紙面で大きく2度取上げてくれた。感謝~!! 彼が20代の頃からの知り合いなので、会場へも何度か足を運んでくれた。久しぶりに2人で一杯呑む。

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刺し身盛。

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僕が好きな焼きおにぎり。この店のものには、卵の黄身が乗っていた。

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「日本政府は核兵器禁止条約に署名・批准を」の署名活動を推進している沖縄高校生平和ゼミナールのメンバー。8月6日からの広島原水爆禁止世界大会にも沖縄を代表して6人の高校生と行くという。「反核・写真運動」として原爆の写真集を1冊贈呈した。

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高校生平和ゼミナールをサポートする大人たちと一緒に。

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7月27日から沖縄に滞在していたが8月3日だけ東京にトンボ帰りした。那覇空港出発ロビーで。

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8月3日午後2時から「第36回全国保険医写真展」の作品合評会が、同写真展会場の東京・JCIIクラブ25で行われた。

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昨年に続き第36回展も最高賞である会長賞を受賞した徳島県の工藤美千代さんと。

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参加者で記念写真。

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8月4日の夕方。名護市辺野古岬で。埋め立てが進み景観が変わっていく・・・。 名護市立中央図書館で、5日午前中展示構成作業、午後1時からオープン~!♡☆ (つづく)

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