写真家 小松健一・オフィシャルサイト / Photographer Kenichi - Komatsu Official Website

写真の最近のブログ記事

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29日、東京駅発、9:09発熱海行きアクティーに乗ったら、途中何度も停止して50分ほど遅れた。多摩川の鉄橋の真ん中でもしばらく止まっていた・・・。

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今回は20数回の合宿のなかでは、最低人数の参加者だった。しかし人数が少ないと言うことはそれだけ1人1ひとりたっぷりと時間を取って合評ができると言うこと。福浦港の天恵丸・佐々木船長(真ん中)が突然参加した。午前中釣りに出て明日の懇親会用の魚は釣ってきたという。

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夕食を兼ねた交流会もファミリーのようで楽しかった・・・。

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夕食を終えてからの交流会の2次会も全員参加。一番遅いグループは午前2時過ぎまで白熱した写真談議を交わしていた。突然参加できなくなった中村咲さんが、差し入れてくれた日本酒2升。そのうちの1本は讃岐の銘酒「國重」。寒川さんの作品集の中に出てくる酒である。ありがとうね~!。

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午前1時頃の熱海の夜景。僕の部屋からの撮影。

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30日午前5時30分に撮影した熱海の朝焼け。

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久しぶりに使った「かんぽの宿熱海本館」ロビーで記念写真。

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左端が佐々木船長。佐々木君とは漁師になる前、もう30年程前からの付き合いだ・・・。

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懇親会のお店は毎度馴染みの真鶴駅前の「大松」。上のカサゴは、午前中に佐々木船長が釣り上げてきたもの。その他の魚もみな昨日釣ったものだ。料理は大松の大将。

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参加したみなさん、お疲れさまでした~!♡☆

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2019(令和元)年9月26日。我が家の前の夕暮れ。いつの間にか秋の気配が漂っていた・・・。

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リコーイメージングスクエア銀座ギャラリーA.W.Pの阿部さん。見ごたえのある作品展だった。

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大車輪で活躍中の写真家・公文健太郎君(中央)。

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熊谷守一さんを撮影した展示作品前で、写真家・藤森武さんを写す。(2019年9月22日)

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中国の写真家・陳亮君と個展会場で。

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渋谷駅周辺の再開発現場。

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渋谷駅ハチ公の銅像。

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「写真集団・上福岡」9月例会が、9月18日ふじみ野市西公民館において開かれた。

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早いものでもう鍋が合う季節に・・・。この日はシンプルに豆腐、椎茸、ネギ、白菜の鍋物。

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 写真研究塾「風」の前身をふくめると、すでに25年を超える歴史のある「風」合宿が、今年も熱海で開かれます(詳しくは下記チラシをご参照ください)。例年、四国・高松、岡山・早川、長野・下伊那など地方の参加をはじめ、「風」の塾生を中心に1年間分の作品を持って集いますが、毎回一般の人も自由に参加できるようにしています。多いときには7~8人参加した年もありました。九州・長崎、大阪、岡山・倉敷、京都、名古屋などからの写真家たちが力作を持って参加しました。

講師泣かせの人たちも多く700~800点の作品を担いで持ち込むので、作品を見るだけで深夜になることもありました。楽しみな温泉や酒もゆっくり飲めず閉口したことも多々ありました。9月29日~30日と後、10日となりましたが、まだ参加希望があれば大丈夫です。25日(水)までに申し込みをしていただければ大歓迎です。担当の塩崎亨 塾同人(チラシ参照)までご連絡ください。どっさりの作品に囲まれ、伊豆の美味な鮮魚に舌づつみを打ち、全国から持ち寄った銘酒やつまみをやりながら時を忘れて仲間たちと写真談議・・・・。

ぜひ、ご参加ください~!♡☆ 講師の僕も心から歓迎します~!♡☆  合掌

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三木淳さんの長男・三木啓光さん、長女のまり子さんも会場に来ていたのであいさつをした。三木さんが日本写真家協会の会長をしていた時に、僕も2期理事をしていてずい分と厳しく、そして可愛がってもらった記憶がある・・・。

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この写真展のもとになった月刊「たくさんのふしぎ」地蔵様と私 写真と文・田沼武能 (福音館書店)をサイン入りでいただいた。ありがとうございます~!♡☆ 田沼武能さんは、現在90歳。バリバリの現役写真家だ~!そして文化功労者であり、僕の尊敬する写真家でもある・・・。「いつまでもお元気でいてくださいね」と帰り間際に言ったら武能さんは「お互いにね・・・」と手を握って笑った・・・・。

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「写真集団・上福岡」の会長を長く務めてきた田中栄二夫妻。奥様は画家である。

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田中夫妻を囲んで「写真集団・上福岡」会員有志で、ささやかな祝う会を上福岡の老舗・焼き鳥屋さんで行った。

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 (この写真と2点上の写真の撮影は、竹川義之さん)

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奥野ビルは銀座に残る戦前からのビルで昭和の面影を残している。

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ビル内のエレベーターも当時のままで、ドアは二重になっていて二つとも手動式になっている。乗る人が自分で一つ一つ開けないと乗れないし、出る時もふたつのドアを手で開かないと降りれない。今時珍しい代物だ。

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作者の長谷川君(後ろ左から2人目)と被写体となったプロダンサーの2人を囲んで。駆けつけた写真研究塾「風」同人のメンバーと。写真展は11:00~18:30まで。平日は16:00以降、土日は終日、撮影者の長谷川君が在廊している。素敵な二人のダンサーにも逢えるかも・・・。

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先日、石川県金沢市で行われた財団法人中部社交ダンス協議会においてC級プロラテンの部で優勝、B級プロラテンの部4位と好成績をあげたお二人。これからますますの活躍が期待される・・・。頑張ってね~!♡☆

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写真展終了後、「風」のメンバー6人でささやかな”長谷川俊樹君の個展を祝う会”を、近くの居酒屋で行った。遅くまで写真談議に花が咲き大いに盛り上がった。僕は少々呑み疲れか、久しぶりに下車駅を乗り過ごしてしまったのだ~!♡☆ トホホ・・・・。

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地元の茨城新聞記者のインタビューを受ける沖縄の写真家・大城弘明さん。

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大城弘明さんの作品の一部。今回の展示は120点余。50年間沖縄を取材してきた作品群は見ごたえがある・・・。

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会場で出品作家2人が記念写真。右が画家の与那覇大智さんと写真家・大城弘明さん。

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大城さんと写真家・眞月美雨さん。7月に沖縄取材をしたときに大城さんにお世話になった。

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大城さんとは30数年前からの知り合いだ。当時、彼は沖縄タイムス写真部の記者だった。

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記念写真を撮る報道写真家の石川文洋さん。

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つくば美術館の前で、最後に残っていた人々で2人の作家を囲んで記念写真を撮る。

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「二人展」を祝う会が石川文洋さんらが呼びかけ人となって会場近くで開かれた。代表してあいさつをする文洋さん・・・。

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真ん中はフォトジャーナリストの新藤健一さん。朝日新聞写真部出身や共同通信社出身、全日本写真連盟元役員の人たちが多かった・・・。

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夏バテ防止の野菜中心メニュー。手軽で簡単、そして安い・・・。 

僕の個人的なことではあるが、今月に入ってから8日、13日、17日、19日、22日とそれぞれ別な病院へ治療に行った。後、28日、29日と別な病院へすでに予約をしている。僕の人生の中でもわずか1か月の間に合計7回も病院へ行ったことは無い。そのうち3回は皮膚科だ。沖縄で足に傷を負ってそこから感染したのか、両足が紫色に腫れあがり指が動かなくなったのだ。

最後に行った大きな病院で検査をし、そんなに心配することはないと言うことがわかりホッとしている。「壊疽になって指を切り落とすことになる」、「内では手に負えないからすぐに入院施設がある総合病院に行ってください」・・・・。などと行く先々の病院で言われた時には一体どうなることやらと思った。現在は順調に回復しているのでご安心ください。ブログでは毎日のように飲み歩いているように見えるが、実は写真展の最終日である11日以降2日間だけ。後は家でおとなしくしていたのですぞ~!。大体咳と痰が酷く、声は出ないし、夜も寝れなかったのである・・・。 来週からまた炎天下が戻りそう、みなさんくれぐれもご自愛くださいますようお祈りいたします。  合掌

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相模原市民ギャラリー。JR横浜線・相模原駅下車すぐ。

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「創造ネット」を主宰している写真家・古賀健一さん。僕と現代写真研究所・研究科の一期生の同期だ。数年ぶりの再会だった・・・。若かりし頃、プロ写真家を目指し共に切磋琢磨した友である。

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東京芸術劇場の海洋画展へ行ったら画家の美崎太洋夫妻とその友人がいた・・・。

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2019年7月16日~26日まで、久しぶりに沖縄を訪ねた。詳しいことはブログで先に2回に分けて報告しているのでそれを参照してください。 10年ぶりの沖縄は隔世の感があった。それでも毎年2~3回は島を訪れ、何百日も滞在していた沖縄、その記憶を思い返しながら巡った旅であった。今回の旅は撮影に余り重きをおいていなく、多くの友人、知人との再会を大切にした・・・。

だから撮影したカットは1000点余りと少なかった。その中から撮影日時順にランダムに並べた。ちょうど60点ある。縦位置が少ないのはうまく処理ができずに全て横位置の画面になってしまうためである。ご容赦ください。 台風は過ぎても残暑が続きます。くれぐれもご自愛ください。 合掌

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上の写真は、沖縄本島最南端に近い喜屋武岬。先の沖縄戦で犠牲になった1万柱以上を祀ってある「平和の塔」が岸壁の上に建つ。喜屋武のある糸満市(町)は、沖縄戦での戦没者は8、287人。当時の町の全人口の約40パーセントの方々が亡くなっている・・・。

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喜屋武岬の近くにある国の史跡に指定されている具志川城跡で。

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ひめゆりの塔と資料館

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一家全滅の世帯が多い糸満市米須のさとうきび畑・・・。近くに魂魄の塔がある。この塔には周辺にそのままになっていた遺骨3万5千余を住民が葬り祀ったものだ。

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沖縄師範健児の塔のある周辺。健児の塔に来る手前の道を海岸線に降りるとしらゆり部隊が自決した終焉の地がある・・・。

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宜野湾市の市街地のど真ん中にある米軍普天間飛行場を日米軍の激戦が行われた嘉数高地から見る。

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嘉手納町の多くの面積を占領する米軍嘉手納基地。手前は地主農民の無許可耕作地。台風を前に日常の爆音は轟いていなかった・・・。

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最近は泡盛のCMですっかり有名になった残波岬灯台と残波岬。

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ユネスコの世界文化遺産に登録されている座喜味城址。

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読谷村にあるやちむんの里。

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素朴な島だった古宇利島は、中国人たちのリゾート地に変わり果てていた・・・。瀬底島も然り。

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ユネスコの世界文化遺産に登録されている今帰仁城址。

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本部半島のやんばるの森で。

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今帰仁城址。

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芭蕉布のふるさとである大宜味村・喜如嘉で。

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沖縄の祖国復帰運動の原点でもある国頭村・辺戸岬。正面に見える島影は奄美群島の与論島。

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東村・高井のオスプレイ専用のヘリパット(基地)入り口。24時間体制で警備をする国内警備会社にこの高井だけで一日の日当1、700万円を政府は支払っている。やんばるの森の中で大声で敬礼をしたり奇声をあげて威嚇したりする様は異様に見えた・・・。この光景はここだけに非ず、名護の塩川でも辺野古でも同様であった・・・。

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ジュゴンが生息する美ら海の埋め立てを強行し続ける辺野古。僕が来ていたころは有刺鉄線で区切っていただけだからいくらでも基地内に入って撮影できたのだが、いまは頑強な柵ができていた。僕が沖縄滞在中に、辺野古に生息していたジュゴンが一頭死んでいたのがニュースで流れていた・・・。

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毎日カヌーで、辺野古新基地反対の抗議行動を続けている・・・。

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名護湾の夕暮れ・・・。

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平和の礎にお参りに来た家族。

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平和記念公園内にある平和記念資料館。

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ユネスコの世界文化遺産に登録されている南城市・斎場御嶽で。

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この御嶽から正面に久高島が見える。

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那覇市内の真宗 大谷派・真教寺境内に建つ、石川啄木歌碑。「新しき明日の来るを信ずという 自分の言葉に 嘘はなけれど」という歌集『一握の砂』のなかに納められた一首が、啄木が好きだった明朝体の文字で刻まれている・・・。

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