写真家 小松健一・オフィシャルサイト / Photographer Kenichi - Komatsu Official Website

日記の最近のブログ記事

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初めて挑戦するオンラインの授業の前に、夏野菜たっぷりの元気印のカレーを作り、食べて心の準備をしたのだ~!♡☆

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まずは初めての経験、通じるかテストを繰り返す・・・。

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同学校の担当教授・金大偉さんと映像や音声の確認をする。

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いよいよ本番~!☆ 記念に写真を撮る。事務所の背景が煩雑なので照明を暗くした・・・。

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全部で40名近くの学生たちがオンラインに参加した。中国、韓国、台湾などからの留学生たちもいる。終了後、質問も出るなど面白く楽しい授業だった・・・。

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学生たちはみな20歳前後の若者たちだった・・・。未来に向かって、それぞれの位置でがんばれ~!♡☆

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1時間30分の授業が終わったらお腹が空いたので、スタミナもりもり、長芋たっぷりの冷やし中華を作って食べたのだ~!♡☆

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◆8月に刊行される著書『写真家の心 詩人の眼』(本の泉社)の宣伝チラシ。A5 版上製本、280ページ、写真43点挿入 定価2500円+税 ぜひお手に取ってご覧ください~!♡☆ (デザイン:宗利淳一)

 

☆コロナ禍や集中豪雨が次々に襲ってきても、やはりこの季節は巡ってくる・・・。日本独特の風習であるお中元の季節である。今年になってから仕事らしい仕事がほとんど無かった僕にとっては本当に、心の底からありがたい、こころからのプレゼントであった。深く感謝申し上げます・・・ 合掌

                                 日本お布施と党 党首

☆東京・Kさま 高級干しどんこ詰め合わせ  ☆岡山・Tさま 瀬戸内の小魚チョイス  ☆埼玉・Nさま 蔵づくり最中、秩父のモルト・グレーン「Ichiros」  ☆長崎・Yさま 博多中洲ふくやの味の明太子  ☆埼玉・Nさま 日本酒「獺祭」大吟醸桐箱入り1升  ☆埼玉・Tさま 空心菜、きゅうり、トマトをはじめ手作り野菜たっぷり  ☆埼玉・Iさま 玉ねぎ、ジャガイモ、にんにく、など有機野菜たっぷり    

♡心から感謝申し上げます。ありがとうございました・・・ 合掌

 

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この間、コロナ禍のなかほとんど家に籠りきりになっていたこともあり、1984年から2020年までの37年間、雑誌、新聞、著書等で対談、インタビュー、記事など書き散らしてきたものの中から無作為にセレクトした。当初450ページを超えるほどになったが、280ページにまとめた。写真は43点入る。A5版上製本、定価2500円+税 ぜひ、お手に取ってご覧ください。僕が詠んだ俳句、短歌も入っています。   (チラシデザイン:宗利淳一)

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中央、松本徳彦さん(公益社団法人日本写真家協会副会長)と奥様。見ごたえのある内容だった。プリントもオリジナルプラチナシルバープリントで美しかった。

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コロナ禍と集中豪雨の影響で参加者は少なかったが、中身の濃い作品合評会だった。当日の話はテープに取っており、出品した全ての人に送られると言う。(最終日の7月5日/東京・JCIIクラブ)

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7月4日は僕の67回目の誕生日だった(アメリカの独立記念日と一緒なので複雑な気分)。父が68歳の誕生日を前に亡くなっているので、ずーと68歳まで生きるのが僕の目標であった。しかし、今はもう少しやり残した事があるので、がんばって生きようと思っている・・・。近所の居酒屋でささやかな飲み会をした(2020年7月4日)。

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7月3日は、長年の懸案だった奥歯を抜歯した。美しい梅雨の合間の夕暮れが広がった・・・。7月5日、自宅前の武蔵野の面影が残る畑から撮影する。

 

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(ポスター、チラシデザイン:塩崎亨)

7月11日(土)14:00~15:30から僕の作品解説「海の写真塾」(無料・参加自由)を横浜 みなとみらいギャラリーで開催します。ぜひ、ご参加ください。また今年度から博多 福岡アジア美術館においても9月6日(日)14:00~15:30でも作品解説を行うことになりました。九州、中国、四国地方のみなさん、第1回目ですので、ふるってご参加ください。お会いできるのを楽しみにしています。なお、第35回 日本の海洋画展も同時に展示されます。

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7月5日(日)午後3時30分から僕の作品解説を行います。無料でどなたでも自由に参加できます。ふるってご参加ください。お待ちしています。

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2020年7月2日の梅雨の夕暮れ(自宅前から撮る)

 

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2020年度の写真研究塾「風」の本来のスタートは4月5日だったが、コロナ禍の影響でこの日にづれ込んだ。長野県飯田地方から通っている会員や埼玉県の奥地に暮らす会員などはじめ、岡山、香川の地方メンバーも参加出来ず、少ない参加者だったが、無事にスタートできたことは何よりであった。この日は30数年前に僕が釣り雑誌の連載をしていたころ、担当の編集者だったH君が見学に来た。(左端)現在はフリーランスの編集者をしているという。作品も10数点持ってきたが、ジャナ―リスティクな眼が生きていて新鮮だった。

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コロナの日々も感染のリスクを負いながら渋谷スクランブル交差点を取材し続けて、200点ほど作品を持ってきた眞月美雨同人(右2人目)。

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例会が終了したあと、有志でささやかな夕食会をおこなった。渋谷センター街は以前とは比較にならないものの、人は徐々に戻っていた・・・。(撮影:塩崎亨同人)

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家の前の畑に咲いていた紫陽花と百合の花。

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約3ケ月ぶりの外食。この間いろいろと手伝ってくれたお礼に、「丑の日の鰻」にはまだ早いが鹿児島産のうなぎをご馳走した。僕自身は数年ぶりに食べるうなぎだった・・・。

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写真集団・上福岡の例会も2月以降、中止になっていたので4か月ぶりだった。7月18日~22日に開催予定だった第38回「写真集団・上福岡」写真展も延期となった。2021年3月3日~7日に改めて開催される。個展をする会員をはじめ力作が期待される・・・。

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早朝7時半に家を出て、撮影は10時30分から始まった。この日の助手は写真家の塩崎亨君と眞月美雨さんだ。

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昼食は神奈川県藤沢市にある撮影スタジオからほど近い食堂で。相模湾の獲りたての鮮魚が旨い店だ・・・。

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6月3日、2か月ぶりに都内に呑みに出かけた。27年間お世話になっている一般財団法人全日本海員福祉センターの総務部長だった鈴木さん(右端)が突然に広島への単身赴任が決まった。時世が時世だけに大げさには歓送会は開けないが、彼と親しい人のみに呼びかけてささやかな会を設けた。わずかな時間であったが喜んでくれたのが何よりであった・・・。会場となった池袋の沖縄料理店「みやらび」も2か月間休業していて6月1日から時間短縮で開店したばかりだった。

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6月6日、夕方から新宿の全国保険医団体連合会の事務所で審査が行われた。審査員の2人で全応募作品の講評をした。

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審査を担当した僕(審査委員長)と公益財団法人日本写真家協会会員の岩本正彦さん(右)と事務局担当の曽根さん。お疲れさまでした~!♡☆

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非常事態宣言は解除されたものの、みなマスクは欠かせない。異常な審査の光景である。写真展は横浜みなとみらいギャラリー7月7日~13日。福岡展は9月3日~8日。今回の第31回展から全入賞・入選作品120点が初めて展示される。また同会場で第35回日本の海洋画展が併設して同時に展示されることになった。その後、神戸でも巡回展が行われる。

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僕の右側が今回初めて審査を担当した写真家・塩崎亨さん。東京写真学園の講師を務めている。人気グループ、EXILEをここ7~8年、海外も含めて取材を続けている・・・。

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審査に最後まで立ち会ったマリナーズ・アイ展事務局の人たち。他に男性も3人いたが写真には写っていない・・・。

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審査翌日の5月28日、午後からの突然の激しい雷雨のあと、夕方には雨も止み、きれいな夕空が広がった・・・。自宅前からの撮影。

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渋谷公園どうり。日曜日午後1時頃。モフ・ヘアサロンへの道。

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渋谷センター街。24日午後1時頃。

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渋谷スクランブル交差点。午後1時頃。

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昨年12月初旬に髪も髭も切ったきりだったので、伸び放題だった・・・。

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2時間もしないで終了。ヘアカラーは、眞月美雨さん特製配合のニューオリジナル色。写真の師匠の僕からすると写真家・眞月美雨よりもヘアメイクアップアーティスト・眞月美雨の方が経験豊富なキャリアがあるだけ凄いかもね~!♡☆

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渋谷駅東口、宮益坂と明治通りの交差点。

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地下鉄が複数本入っているメトロ駅へ。

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カレーたっぷり讃岐うどん。

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骨付き手羽元の煮込みに味付け玉子

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木耳での一品

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砂肝の煮つけ

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冷蔵庫一掃ピザ

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春キャベツのオリーブオイルと塩昆布和え

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野菜たっぷり味噌ラーメンとちまき

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毎度おなじみの餃子。僕は好きでよく肴としていただく。

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春野菜と玉子の塩ラーメン

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納豆、メンチカツ、トマト、ブロッコリーに沢庵付けの特製カレー

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玉子四つ使った卵焼き

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取れたてのさやえんどう豆とイカの炒め物

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隣の市に暮らす写真集団・上福岡の会員、一瀬邦子さんが旦那さんと取りたての手作り野菜を届けてくれた・・・・。 合掌

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近所の奥さんからいただいた新玉ねぎを生のままで

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カツオ、海老、カキ、ホタルイカの盛り合わせ。全部で1000円でお釣りがくる値段だ・・・。

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この夏はじめての浅漬け。最近、野菜が昔ながら味がなく美味しくない。それならばと今シーズンも漬物にしていただこうと思っている。

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新じゃが芋と新玉ねぎ沢山のカレー

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調理している所をパチリ~!☆

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B5版横位置変形 オールカラー152ページ 末巻に収録されているNPO法人 民俗芸能を継承するふくしまの会理事長 懸田弘訓氏の文章も胸を打つ。埼玉ー福島走行10万キロ、取材120回を超えた作者の「あとがき」に記された「巡礼とは非日常にあって祈りをささげること。祭人こそが巡礼者であった・・・」と福島の旅を7年間続けて気が付いたという言葉はこころに沁みた・・・。

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申し込み:https://www.watarix.com/   写真家鈴木渉で検索してください。歴史春秋社(株)TEL:0242-26-6567

鈴木渉さんは、この3月まで小松健一主宰 写真研究塾「風」同人・事務局長をしていた。彼の写真を見てから30年は経っただろうか。心からのおめでとう~!♡ のメッセージを送りたい。合掌

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がじゅまるブックス A5版(並製)カラー16ページ、モノクロ92ページ 申し込み:榕樹書林(株)TEL:098-893-4076 もしくは豊里友行さん本人か沖縄書房へ。

豊里友行さんは、1976年、沖縄生まれの新進気鋭の行動派写真家。俳人としても知られている。いままでに写真集、句集などを15冊刊行している。第37回沖縄タイムス芸術選賞奨励賞、2017年さがみはら写真新人奨励賞など受賞している。

彼の師は、写真家・樋口健二さん。僕も写真学校時代2年間みっちりとお世話になった。そして僕は家に夫婦で招かれ奥様の手料理をご馳走になったりもした。奥様のお名前は僕のかみさんと同名の「節子」だった。機会あるごとに僕に写真家になれと、ずーと進めてくれたのが豊里君の師匠である樋口さんであるのも何か縁を感じる。樋口さんがいなければ、僕は写真家として存在していなかったかもしれない。俳句をしているというのも共通している・・・。

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著書の末巻に収録されている豊里君の2014年からのエッセイ「私の辺野古語り」なども興味深く読みごたえがある。

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(撮影:2020年4月29日、自宅前の光景)

今日29日は「昭和の日」ということで祝日であるが、僕はもう1か月以上外出していないので、祝日も休日もゴールデンウィークも関係ない。多分みなさんも同じような思いでしょう。こんなことが一体いつまで続くのだろうか。新型コロナウイルスを予防するワクチンが開発されるのは早くて1~2年はかかると政治家や専門家は言う。そんなことを待っていたのでは、医療崩壊どころか、社会が、人間が崩壊してしまいかねない。

暴論と言われるかもしれないが、新型コロナウイルスとやらとうまく折り合いをつけながら生きていくしかないのではないだろうか。人類の歴史を振り返れば、先人たちもみなそうして来たのである。人類が作り出してしまった核・放射能を別にすれば、自然界から生まれたものとは”共生”していくのが、ベターではないだろうか・・・。「戦争だ!戦争だ!」とやたらと政治家たちは声高に叫んでいるが、果たしてそれで本当に解決し、終着点を迎えることができるのだろうか・・・。籠りの日々の中でそんなことを空想しているのだが・・・・。  合掌

籠る日は偲びの酒ぞ寒土用  風写

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