写真家 小松健一・オフィシャルサイト / Photographer Kenichi - Komatsu Official Website

2020年9月アーカイブ

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9月17日、毎日新聞社会部の竹内麻子記者のインタビューを受ける「反核・写真運動」事務局長の小松健一。前日の16日もしんぶん赤旗社会部の仁田桃記者のロングインタビューを受けた・・・。また、長崎原爆資料館、国立国会図書館、公益財団法人日本写真家協会、日本カメラ博物館JCIIライブラリー、写真家・大石芳野さん、写真家・野町和嘉さん、写真家・石川文洋さんなどからも感謝と運動に対する協賛の手紙等が届いている。

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写真は「反核・写真運動」事務局担当である写真家・眞月美雨さんの撮影。

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今回の作品すべてを撮影したSIGMA dp2の担当者である(株)シグマの桑山輝明課長が最終日に来場してくれた。

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美雨さんの親しい友人である画家の美崎太洋さんと琉球舞踊家の崎山陽子夫妻も駆けつけてくれた。

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キャノン(株)企画部の岡本由紀子さんも来場してくれた。

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右から公益社団法人日本写真協会理事の内田勲さん、美雨さん、(株)写真弘社代表取締役社長の柳澤卓司さん、日本写真年鑑編集長の河野和典さん。

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(株)ニコンイメージングジャパンの相川美緒子さん、柳澤社長と美雨さん。

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会期中、お世話になったa'ギャラリー・アートグラフのスタッフ戸恒美咲さん。お疲れさまでした。そしてありがとうございました・・・。 合掌

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ご紹介出来なかったが、ご来場してくださった主な方々のお名前を記し、心からの感謝の意を表します。ありがとうございました・・・。 合掌

◆写真家・宮嶋茂樹さん、写真家・熊谷正さん、写真家・足立君江さん、写真家・宅島正二さん、写真家・畠田冴子さん、日中友好写真協会会長・若山美音子さん、日本針穴写真協会・遠藤美岐子さん、G・I・P 倉持博さん、写真家・冨樫東正さん、写真家・一瀬邦子さん、写真家・並木すみ江さん、写真家・竹川義之さん、写真家・塩崎亨さん、写真家・上村國夫さん、ギャラリー新居の新居龍太さん、正木恭子さん、(株)クリエイトの根本雄一さん、編集者・長谷川清さん、他大勢の方々がご来場くださり、ありがとうございました。

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日本カメラ博物館の市川泰憲さんが、豪雨の中来てくれた。朝一番には、公益社団法人日本写真家協会の専務理事の山口勝廣さんもお見えになってくれた・・・。ありがとうございました。

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右から山岳写真家・宇田川哲夫さん、僕、美雨さん、(株)ニコンイメージングジャパンの相馬政則さん。写真家・石川武志さん、写真家・千代田路子さん、(株)東京印書館の佐々木政美さんも来場してくれた・・・。感謝~!♡☆

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毎日、毎日写真展会場に詰めている美雨さんに後半戦を前に、銀座にある薩摩料理の店で栄養のある夕食を摂ってもらった。いよいよ最終日、最後まで己の作品と向き合ってくださいね~!♡☆

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コロナ禍の中、そして猛暑が続く中、最初に会場に来場してくれたのは、日本の写真界の重鎮・木村恵一さんだった。学生4~5人を伴ってだ。また、自然写真の第一人者である写真家・鈴木一雄さんもオープンと同時に来てくれた・・・。

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銀座・画廊るたんのオーナーの中島三枝子さんがお祝いを持って来てくれた。

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94歳の写真家・中村咲さんが、埼玉県の毛呂山から遠路遥々駆けつけてくれた。

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写真研究塾「風」のメンバーである大久保美帆さん。

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(株)ゴールドウインの山本剛さんと。

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東京都美術館広報担当の進藤美恵子さんと・・・。

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僕の小・中・高校の同級生の塩谷晃君が、午前中に来場してくれて新刊を購入してくれた。残念ながら僕とは会えなかった・・・。美雨さんとも友だち。

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ジャーナリストの新藤健一さんと。8月6日にアメリカで発売になったばかりの『FLASH OF LICHT WALL OF FIRE(閃光、そして火の壁)』(テキサス大学出版局刊)を持って。3年余りのプロジェクトがようやく実現し、お互いに喜びをかみしめる・・・。

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名古屋在住の写真家・森田雅章さんが午前中と夕方の2回も来場してくれた。

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銀座 ニコンサロンの担当の大塚一人さんと。

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友人である写真家・本田織恵さんと。

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信州・伊那地方の山吹町から車で駆けつけてくれた写真家・橋都とみ子さんと。

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左から写真家・鈴木渉さん、写真集団「上福岡」のメンバーと写真研究塾「風」のメンバーと。

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初日の9月4日の夕方、写真展会場にいた人たちで記念写真を撮る。左端から山岳写真家の菊池哲男さんと武井眸さん、(株)写真弘社の澁井誠専務。

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写真展会場の近くにある居酒屋に移って、ささやかな「美雨さんの個展を祝う会」をした。ほとんど呼びかけもしなかったのに、「風」や写真集団「上福岡」のメンバー12人が参加。名古屋の森田君、真鶴半島の漁師で船長の佐々木幸寿君も飛び入り参加をしてくれた。ありがとう・・・。

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2日目の午後に会場に行ったら、この日も大勢の人たちが来場してくれたと言う。夕方になって土門拳の高弟、写真家の藤森武さん、音楽家で映画監督の金大偉さんが来場した。金さんの最新アルバム「ムナイキ組曲」が会場に流れていて評判がいい・・・。

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この日、会場を閉めてから藤森さんと、美雨さんのお祝いと言うことで一杯やった。写真談議に話が弾み、二軒目まで行った。貴重な日本写真界の歴史の話をたっぷりと聞かせてもらった美雨さんは、すごくご満悦であった・・・。作品を発表すると言うことは、こうした思いもかけないプレゼントがあるものだね~!(⋈◍>◡<◍)。✧♡☆ 合掌

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搬入・飾り付けを前に、ギャラリーのある銀座2丁目界隈に鎮座する朝日稲荷様を参拝した。稲荷寿司と海苔巻寿司を奉納して写真展の成功を祈願する眞月美雨さん・・・。

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ユニクロで出品・販売している美雨さんのオリジナルTシャツを着て飾り付け作業をする。

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澁井誠専務(右から3人目)をはじめ、飾り付けの作業に来てくれた(株)写真弘社のスタッフ。

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展示されている46点の全てのゼラチンシルバープリントの制作を手掛けた穴吹幸平さん(右端)。

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全てが終わったのは午後8時前。遅い夕食を兼ね近くの居酒屋で乾杯をした。初日の夜に行われる写真研究塾「風」、写真集団「上福岡」のメンバーたちによる身内のささやかな「祝う会」の予約も済ませた・・・。

写真家の木村恵一さん、藤森武さん、鈴木一雄さん、ジャーナリストの新藤健一さん、名古屋在住の写真家・森田雅章さん、音楽家で映画監督でもある金大偉さんなど著名な写真家たちのみなさんが来場すると連絡がきているという。コロナ禍のなか、ありがたいことだと思う・・・。 合掌

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